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このアプリケーションは、メニューからアプリケーションの実行と、フォルダやファイルを開いたりが行えるツールです。アドインとして汎用的に使うことができます。もちろん、「スタート+」にはお好みのアプリケーション、フォルダ、ファイルを登録することができて、使い方も簡単!また、Excel・PowerPoint・Wordの3種類に対応していて、さらにお得です。
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動作環境:Office 2000以上(推奨はOffice 2002以上)
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このアプリケーションは、SELECT命令の実行結果をワークシートへ出力するツール(アドイン)です。対応しているデータベースはAccess、SQL Server、ORACLE、PostgreSQL、MySQLの5種類です。ちなみに、Excelには[データ]−[外部データの取り込み]という機能を使っていろいろなデータをシートへ貼り付けることができますが、こっちの方が手軽に使えるかなと。
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動作環境:Excel2002以上、ODBCドライバ
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このアプリケーションは、VBAでソケット通信を行うサンプル、かつソケット通信でTCPを使う場合のサーバ側とクライアント側アプリケーションのサンプルです。ゲームとしては超シンプルで、画面上段にいる敵ファイターを撃墜するだけ!ただし、敵ファイターは人間が操作しているので、そう簡単には撃墜できないかも?!ちなみに、基本的な部分はSPACE FLY TYPE-Rを流用してます。
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動作環境:500MHz以上のCPU、Excel2000以上、1024x768以上の解像度
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このアプリケーションは、クラスモジュールを使い、いわゆるオブジェクト指向で構築したVBAアプリケーションのサンプルです。もちろん、一部の機能を他のアプリケーションへ流用する際や、機能追加・改造、デバッグをする際に容易な作りである点が特徴です。ゲーム的には、エクセルスマイル!でお馴染み「SPACE FLY 2004」の続編的存在ですが、Excelで作成した割には凝ってます。
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動作環境:500MHz以上のCPU、Excel2000以上、1024x768以上の解像度
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このアプリケーションは、オブジェクト指向を使わずに設計・構築したサンプル、加えて一部機能の流用や機能追加・変更などにやや難がある開発事例でもあります。この上にあるSPACE FLY TYPE-Rとの設計思想の違いをぜひ見てください。ただし、ゲームとしてはExcelで作成した割には凝ってます。怪獣や敵ロケット、狭い洞窟(?)をくぐり抜け、遭難者を救助して母船へ連れ帰りましょう。
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動作環境:500MHz以上のCPU、Excel97以上、1024x768以上の解像度
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エクセルスマイルの講座「シューティングゲームを作ってみよう!」で作成するSPACE FLY 2004と同じものです。作ってみたけど、うまく動かないときや、練習問題が分からない場合は、このファイルを覗くと一目瞭然!?実は、ダウンロード出来るようにしてくれってリクエストが意外に多かったんです(汗)
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動作環境:350MHz以上のCPU、Excel97以上、1024x768以上の解像度
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「Excel VBA超入門講座―苦手なコードもこれで安心! 」というVBAとプログラミングの基礎を解説する本の中で、プログラミングの題材として扱ったネタです。少しでも楽しくプログラミングの勉強ができる方法はないかと悩んだ結果、このようなゲームも題材に入れました。他に、じゃんけんゲームなんかも収録されています。
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動作環境:Excel 2002以上(※書籍で対象としているExcelのバージョンです)
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管理人が携わった関連書籍: Excel VBAゲーム大作戦 1 Excel VBAゲーム大作戦 2 Excel VBA サンプル大全集 Excel VBA超入門講座
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