4.5 アンダーラインを付ける
<U>〜</U>
 <U>〜</U>の間に書かれた文字は、このようにアンダーラインが付いて表示されます。ホントにそれだけなのですが、アンカー(リンク文字)と区別がつくように使いましょう。

 以下は<U>〜</U>の使用例です。例のように使用すると、アンカー(リンク文字)と区別が付きにくいので気を付けましょう(笑)

<HTML>

<HEAD>
<TITLE>
アンダーラインの例
</TITLE>
</HEAD>

<BODY TEXT="#FFFFFF" BGCOLOR="#000000">

<FONT SIZE=4 COLOR="#00FFFF">
<U>アンダーラインを引いた</U>
</FONT><BR>

<FONT SIZE=4 COLOR="#00FFFF">
<U><STRONG>ボールドと組み合わせた</STRONG></U>
</FONT><BR>

</BODY>

</HTML>
 ※<BR>タグは改行の指定。詳しくは5.2 改行するを参照。

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