6.関係テーブルの入力
性別テーブルの入力が無事終了したところで、次は関係テーブルの入力です。既に性別テーブルでデータの入力をやっているので、詳しい説明はいらないでしょう。「5.性別テーブルの入力」と同じ手順でサササっと入力しちゃってください。
性別テーブルのデータ作成例
このサンプルデータも、おいらが適当に考えたデータなので、付け加えたいデータがあったらどんどん入れてしまってOK。でも、関係コードが「0」のレコードだけは、このままにしておくと便利です。おいら、嘘は言わないよ(笑)

関係コード
関係名称
1
友達
2
先輩
3
後輩
4
恋人
5
兄弟
6
両親
7
親戚
8
その他
0
不明
次行ってみよう…
7.都道府県テーブルの入力」へ進み、都道府県テーブルへデータを入力しましょう。

ちなみに、都道府県テーブルテキストインポートウィザードというウィザードを使ってデータの入力(というよりは登録)を行います。
Copyright(C) 1999-2006 結城圭介。 All rights reserved